2005年9月 4日
あみすけ頑張る!太田アナ、どーもありがとうございました!
こむちゃっちゃー!
こむちゃっ太です。

今回は、櫻井くんinベネチア映画祭で、あみっけ、こむちゃパーソナリティー就任
半年弱にして、太田アナウンサーがピンチヒッターに入るとは言うものの
こむちゃマインドを継ぐ者として、ほぼソロでやるのと近い気持ちで臨みました。
今回、ピンチヒッターに来てくれた太田アナウンサー(42歳)は、もうベテラン。

数々のレギュラー番組を担当され、もうありとあらゆる経験を積んだアナウンサー。
というわけで、こむちゃスタッフ一同は、何の心配もせず。
しかし、あみすけ(19歳)は、1人
「私、まじめモードで、やったほうがいいですよね?」

・・・。いや、いつもどおりでお願いします。
「いいんですか?」
むしろ、まじめモードの方が困る。
そんなわけで、いつもどおりの(?)、あみすけで、生放送を進行してもらいました。
ただ、太田アナもたぶん、はじめて接するタイプの生き物だったと思われ
どこまで、つっこんでいいのかは、わかんなかっただろうなぁと思ってみたり・・・。
とにかく、僕らは、櫻井君の留守を必死で守ったわけで。
リスナーの皆さんからは、「こむちゃ的黄金伝説 俺の私の身近な伝説」を募集しました。
太田アナは、生放送のスタジオでオールリバース。(※お食事しながら、この模様を想像しないで!)
あみっけは、劇団の月謝を飴玉(チュッパチャップス)で払ったという伝説を披露。
リスナーからもたくさん伝説メールを頂きました。
思ったのは、やっぱ、伝説作るのって難しいな&伝説には、ある程度の痛みとか辱めが
あと、奇跡が、伴うのかも・・・ってことでした。
番組の途中で、あみすけをドッキリさせようと、ベネチアにいるベネチア伝説の男こと、
櫻井孝宏氏(31歳)と生電話をつなぐことにしたのですが、太田アナも、櫻井くんと面識がない
ということで、こむちゃっ太が出馬して生電話つなぎのコーナーを回すことになり、
初めて、こむちゃっ太君の声がラジオで流れちゃいました。あちゃー。
まぁ、こむちゃ太の声は、まだ試行錯誤中なので、今後、何度目かの変声期を迎えるかもしれない
とだけ言っておきましょうか。
生電話では、櫻井君の元気な声をお届けできてよかったのですが、身内なんだけど
ちょっと・・・正直絡みづらかったです。(^^;
「ボナ・セーラ」って・・・。あみっけ&ちゃ太的には、「ぼら・セール」って聞こえました。
携帯電話で国際電話かけたから、音もちょっと悪かったので、要所要所がスタジオの中で
イヤホンで聴いていると、聞き取れず・・・。
やはり、声優業界で、「絡みづらい男」の名をほしいままにするだけのことはあります。
生電話では、なんと櫻井君が、配慮してくれて、今回栄えあるベネチア映画祭に出品された
FFⅦACの野村監督を電話口に出してくれました。さすが、違いの分かる男。
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しかし、すでに必死モードすぎて余裕のないこむちゃメンバーズは、
誰ひとり、野村監督が出てくれるなんて思ってもいないものだから
てっきり、同行しているマネージャーさんに違いないと思い、ある程度、じゃけんな
扱いに・・・。
(※以下、言い訳。)
だって、ネタフリが「ベネチアにいる証明をしてください」で、
「わかりました。通りすがりのベネチアの人に電話に出てもらいます」と櫻井君が言って
思いっきり日本語で交渉していて、出てくる人は、ぜったい身内の日本人に違いないと思うわけで。
うーむ、監督も、櫻井くんにとっては身内だったのか・・・。
恐るべし・・・。
ある程度、こむちゃは、スタッフも出演者も、お互いに対して常にどっきりを
しかけようとしているので油断できません。
次は、見抜いて、ドッキリ返しをしてやろうと思う、こむちゃっ太でした。
野村哲也さん、すいませんでした!!!あと、おめでとうございました!!
あと、櫻井君もハードスケジュールの中で電話させてくれて、アリガトウ。
そして、最後に、生放送終ったあとの、あみすけ。

おーい、出ておいで。(汗)
まだまだ、修業が足りないなぁと反省するあみすけであった。。。

来週は、櫻井君も戻ってきて、いつものコンビで、こむちゃお届けしますので、お楽しみ!
投稿者 comcha : 00:25


